サプリメント

【サプリメントアドバイザーが選ぶ!】ビタミン剤 おすすめ12選【2021年】

市販のビタミン剤の選び方とおすすめサプリについて、サプリメントアドバイザーが解説します。

ビタミン剤の種類は様々で、美容目的から健康維持、活力サポートなど様々な目的ごとに選ぶべきビタミン剤は異なります。

ご自分の目的に合ったビタミン剤を選べるように、参考になれば幸いです!

  • 執筆監修

    SA: 村上 哲也

    主にオンラインにてダイエット・フィットネス・健康管理に関する指導を提供。

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ビタミン剤 市販のサプリメントの選び方

ビタミン剤 市販のサプリメントの選び方

ビタミン剤と一口に言っても、商品によって重視しているポイントが異なるため、自分が重視したいポイントは何かをよく考えてサプリを選べるようになりましょう。

まず人間の身体に必要なビタミンは13種類あり、そのどれが自分の目的に必要なのかを考えましょう。

代表的なビタミン剤の選び方は下記の5つで、自分の目的にあったサプリを選ぶようにしましょう。

1日分あたりのコストパフォーマンスで選びたい場合

サプリメントを選ぶ際は、1日あたりの価格を比較して検討します。

商品によって1日あたりの摂取目安量が違うため、内容量での比較は無意味です。一般的には30日分よりも、90日分など大容量の方が一日あたりの価格は安くなりますが、初めて買うサプリだと飲みやすさなどに問題がある場合もあるので、まずは少ない日数分で試すほうが良いでしょう。

美容に気を使いたい場合

美容の調子に気を使いたい方が、まず選ぶべきは「ビタミンC」です。

ビタミンCには強力な還元作用があり、体を内側から守ってくれます。さらに美容のコンディションを高めてくれますよ。

活力向上をしたい場合

人間の身体には沢山のビタミンやミネラルが必要ですが、中でも重要とされるのが「ビタミンD」です。

ビタミンDは体のコンディションを維持する働きがあり、私たちの身体に不可欠。日光を浴びることで合成されるビタミンとしても知られており、日頃から日焼け止めを使用している方はビタミンDサプリも有効活用しましょう。

身体への栄養補給をしたい場合

お仕事や日常の悩みを少しでも和らげたい場合は、「ビタミンB群」を補給してあげましょう。

ビタミンB1はエネルギーに変えるために必要なビタミンであり、ビタミンB2も体のエネルギーとして使われます。人間の身体に必要なビタミンB群を補給することで、エネルギー不足による悩みも和らぎますよ。

ビタミン剤 おすすめ12選

市販のビタミン剤の中から、上記の基準を元におすすめできるビタミン剤を、サプリメントアドバイザーが厳選しました!重視したいビタミンごとに選びやすいように紹介していきます。

1日分あたりのコストパフォーマンスで選びたい方:マルチビタミン

DHC

DHC マルチビタミン 60日 60粒

最安値574円(税込)

国産マルチビタミンサプリの定番

日々の食事で野菜が不足していたり、摂りたいビタミンの種類が多い場合は、「マルチビタミン」サプリを買うのがコスパの面でも優れています。マルチビタミンにはビタミンA、B、C、D、Eまでをバランスよく含み、不足しがちな栄養素を補えます。DHCのマルチビタミンは、1日10円から始められるコストパフォーマンスの高さが魅力。 どこのドラックストアでも大体売っているため、手に入りやすいのもポイントですね。

分類 栄養機能食品
参考価格(税込) 648円(税込)
1日当たりの価格 10.8円(60日分)
粒の大きさ 小さい
タイプ カプセル
1日目安摂取量 1粒
アレルギー物質 ゼラチン

アサヒF&H

ディアナチュラ マルチビタミン 60P

最安値591.0円(税込)

14種類のビタミンをまとめて補給

アサヒグループのサプリブランドである「ディアナチュラ」のマルチビタミンサプリです。ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンEをバランスよく含み、葉酸などのビタミン様物質も合わせて配合。コスパも上々で手に入れやすいサプリです。

分類 栄養機能食品
参考価格(税込) 715円(税込)
1日当たりの価格 11.7円(60日分)
粒の大きさ 小さい
タイプ
1日目安摂取量 1粒
アレルギー物質 なし

大塚製薬

ネイチャーメイドマルチビタミン 100粒

最安値1,350円(税込)

アメリカ製のマルチビタミン

大塚製薬が展開するサプリブランド「ネイチャーメイド」のマルチビタミンサプリです。12種類のビタミンを合わせて作られており、配合量も十分。アメリカ製のためやや粒が大きく、値段も高めになります。

分類 栄養機能食品
参考価格(税込) 1,848円(税込)
1日当たりの価格 18.4円(100日分)
粒の大きさ やや大きい
タイプ
1日目安摂取量 1粒
アレルギー物質

美容に気を使いたい方へ:ビタミンC

DHC

持続型ビタミンC

最安値479円(税込)

ゆっくり長持ちするビタミンC

ビタミンCは「ビタミンの王様」と呼ばれるほど美容、健康、元気などに多様な働きをするビタミンです。美容目的などでも飲まれており、身体を守ります。しかし水溶性ビタミンであるために排出されやすく、ビタミン剤で大量に摂っても吸収されずに尿になってしまう場合もあるのです。DHCの「持続型ビタミンC」は、あえて吸収を遅く加工することで、ゆっくり効率よく吸収されるように改良したビタミンCです。価格は高くなりますが、ビタミンCを効率よく摂りたいのならおすすめのビタミン剤です。

分類 栄養機能食品
参考価格(税込) 388円(税込)
1日当たりの価格 12.9円(30日分)
粒の大きさ 小さい
タイプ
1日目安摂取量 4粒
アレルギー物質 なし

DHC

DHC ビタミンC  60日 120粒

最安値416円(税込)

国産でコスパの高いビタミンC

DHCの主力商品で、既に3億個以上を販売しているビタミンCサプリの定番です。1日2粒で1,000mgのビタミンCを摂取でき、コスパも非常に高いのが人気の秘訣。失われやすいビタミンCを手軽に補給できます。

分類 栄養機能食品
参考価格(税込) 350円(税込)
1日当たりの価格 5.8円(60日分)
粒の大きさ やや大きい
タイプ カプセル
1日目安摂取量 2粒
アレルギー物質 ゼラチン

大塚製薬

ネイチャーメイドビタミンC 500ml 80P

最安値528円(税込)

ローズヒップ含有のビタミンCサプリ

アメリカ製のビタミンCサプリで、小さな粒で気軽に飲めます。美容に気づかう方のほか、生活が不摂生な方におすすめ。天然ローズヒップ含有で癒し効果もあります。

分類 健康食品
参考価格(税込) 1,518円(税込)
1日当たりの価格 15.2円(100日分)
粒の大きさ やや小さい
タイプ
1日目安摂取量 2粒
アレルギー物質

活力向上をしたい方へ:ビタミンD

大塚製薬

NMスーパービタミンD 90粒

最安値686円(税込)

配合量の多いビタミンDサプリ

ビタミンDはカルシウムの吸収に関与し、体を守るビタミンとして知られています。それだけでなく、近年では身体のコンディションを保つ上でも不可欠なビタミンです。ネイチャーメイドの「スーパービタミンD」は、一日分を1000IUと国産ビタミン剤ではかなり多めに配合しており、日頃から日光を浴びる機会が少ない方には特に適しています。

分類 健康食品
参考価格(税込) 1,006円(税込)
1日当たりの価格 11.18円(90日分)
粒の大きさ やや大きい
タイプ
1日目安摂取量 1粒
アレルギー物質

ナウフーズ

ビタミンD(2000IU)

アメリカ製で配合量もたっぷり

サプリメント大国のアメリカでも大手のサプリメーカー「ナウフーズ」のビタミンDサプリです。1日分の配合量が2000IUと非常に多く、身体の小さな人や日頃から日光をよく浴びている方は過剰摂取に注意。カプセルで溶けやすいため、スープなどに入れて摂るのもおすすめです。

粒の大きさ やや大きい
タイプ カプセル
1日目安摂取量 1粒
アレルギー物質 ゼラチン

大塚製薬

NMビタミンD400IU 60粒

最安値702円(税込)

価格の安いビタミンDサプリ

大塚製薬ネイチャーメイドから、1日分の配合量を400IUに抑えて低価格を実現したビタミンDサプリです。身体の小さな方や日光を浴びる機会が多い方はこちらで十分。粒が小さくて飲みやすいのもポイントです。

分類 健康食品
参考価格(税込) 1332円(税込)
1日当たりの価格 11.1円(120日分)
粒の大きさ 小さい
タイプ
1日目安摂取量 1粒
アレルギー物質 ゼラチン

身体への栄養補給をしたい方へ:ビタミンB群

DHC

持続型ビタミンB群

最安値434円(税込)

長持ちするビタミンBサプリ

ビタミンB群とは、ビタミンB1、B2、B6、B12、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸の8つのビタミンの総称です。ビタミンは身体にとって必要な栄養素であり、不足すると体調に影響が出やすくなったりします。DHCの持続型ビタミンB群は、ビタミンCと同じく水溶性ビタミンであるビタミンBを、ゆっくり効率よく吸収されるように加工したビタミン剤です。価格も安いため、ビタミンB群ではファーストチョイスですね。

分類 栄養機能食品
参考価格(税込) 355円(税込)
1日当たりの価格 11.8円(30日分)
粒の大きさ 小さい
タイプ
1日目安摂取量 2粒
アレルギー物質 なし

アサヒF&H

ディアナチュラ ビタミンB群(60日) 60粒

最安値378円(税込)

1日1粒で価格が安い

アサヒグループ「ディアナチュラ」のビタミンBサプリで、1日1粒で価格も非常に安いのが特徴。ただしビタミンB群の配合量は全体的にDHCより少ないので、あくまで補助サプリとして活用したい方向けですね。

分類 栄養機能食品
参考価格(税込) 605円(税込)
1日当たりの価格 10.0円(60日分)
粒の大きさ やや小さい
タイプ
1日目安摂取量 1粒
アレルギー物質 なし

大塚製薬

ネイチャーメイドBコンプレックス 60粒

最安値556.0円(税込)

1日1粒で配合量も多め

エネルギーとして欠かせない8種類のビタミンB群を1日1粒で摂れます。美容が気になる方にもおすすめします。価格は高くなりますが、ビタミンB群の配合量はディアナチュラより多いため、1日1粒で十分な量を摂りたい方向けといえますね。

分類 栄養機能食品
参考価格(税込) 905円(税込)
1日当たりの価格 14.4円(60日分)
粒の大きさ やや小さい
タイプ
1日目安摂取量 1粒
アレルギー物質

【比較一覧表】おすすめのビタミン剤

商品画像 DHC マルチビタミン 60日 60粒
DHC
ディアナチュラ マルチビタミン 60P
アサヒF&H
ネイチャーメイドマルチビタミン 100粒
大塚製薬

DHC

DHC
ネイチャーメイドビタミンC 500ml 80P
大塚製薬
ディアナチュラ ビタミンB群(60日) 60粒
アサヒF&H

ナウフーズ
NMビタミンD400IU 60粒
大塚製薬

DHC
ディアナチュラ ビタミンB群(60日) 60粒
アサヒF&H
ネイチャーメイドBコンプレックス 60粒
大塚製薬
商品名 DHC マルチビタミン 60日 60粒 ディアナチュラ マルチビタミン 60P ネイチャーメイドマルチビタミン 100粒 持続型ビタミンC DHC ビタミンC  60日 120粒 ネイチャーメイドビタミンC 500ml 80P ディアナチュラ ビタミンB群(60日) 60粒 ビタミンD(2000IU) NMビタミンD400IU 60粒 持続型ビタミンB群 ディアナチュラ ビタミンB群(60日) 60粒 ネイチャーメイドBコンプレックス 60粒
特長 国産マルチビタミンサプリの定番 14種類のビタミンをまとめて補給 アメリカ製のマルチビタミン ゆっくり長持ちするビタミンC 国産でコストパフォーマンスの高いビタミンC ローズヒップ含有のビタミンCサプリ 配合量の多いビタミンDサプリ(1000IU) アメリカ製で配合量もたっぷり(2000IU) 価格の安いビタミンDサプリ(400IU) 長持ちするビタミンBサプリ 1日1粒で価格が安い 1日1粒で配合量も多め
最安値

574円(税込)

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591.0円(税込)

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1,350円(税込)

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商品リンク

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購入前に知りたいサプリメントのメリットとデメリット

ビタミンは人間の健康維持に不可欠な栄養素であり、特に食生活が乱れがちな現代人にビタミン剤ははとても重要な栄養補助食品です。一般的にビタミン剤で健康被害を起こすことは稀ですが、一部のビタミンでは過剰摂取による障害が起こることもあります。

ビタミンは大きく分けて脂に溶ける脂溶性ビタミン(ビタミンA、D、E、K)と、水に溶ける水溶性ビタミン(ビタミンB、C)があります。

水溶性ビタミンは大量摂取しても吸収しきれず、尿として排出されてしまうので過剰症の心配はあまりありませんが、適正量を守らないと思わぬ健康被害を起こすこともあるため、適正量は守るようにしましょう。

脂溶性ビタミンの場合は、脂肪に溶け込んで体内に蓄積するため過剰症に注意が必要です。

特にビタミンAは過剰症を起こしやすく、腹痛、抜け毛、頭痛などが起こることがあります。またビタミンDはカルシウムの吸収を促進するため、過剰摂取すると高カルシウム血症を起こし、多尿、便秘、筋力低下などの可能性があります。

ビタミン剤を摂取する際は、パッケージに記載されている1日の摂取目安量を守り、過剰摂取に気をつけるようにしましょう。

サプリメントアドバイザーが教える!正しいサプリメントの飲み方

前述の通り、ビタミンは大きく分けて脂に溶ける脂溶性ビタミン(ビタミンA、D、E、K)と、水に溶ける水溶性ビタミン(ビタミンB、C)があります。

どちらも脂や水など何らかの触媒に溶けて吸収されるため、何もない空腹時にビタミン剤を飲んでも吸収率は高くありません。このためビタミン剤を飲む際は、胃の中に脂や水がたっぷり入っている食後に飲むと良いでしょう。

脂溶性ビタミンを飲む際は特に食事と一緒に飲むのがおすすめですが、あえて脂っこい食事を摂る必要はありません。

市販サプリメントに関するQ&A

高いサプリメントのほうがよく効く?

サプリメントのメリットと値段は比例しません。特にマルチビタミンサプリメントの原料は高価ではないため、高価なビタミン剤は単に宣伝費が上乗せされているだけの事も多いようです。

まずはサプリメントの栄養成分表示を見極める能力をつけ、自分にあった商品を選べることが第一ですね。

飲み忘れたときは2日分まとめて飲んだほうが良い?

特に水溶性ビタミンとBとCは、一度に大量に飲んでも吸収しきれません。朝、昼、晩などと時間を分けて飲むのは有効ですが、特に即効性があるわけでも無いので長期間継続的に飲むことのほうが重要です。

1日のみ忘れたとしても大して影響はないので、忘れた事を忘れて1日分を飲み続ける事を重視しましょう。

サプリはお茶やコーヒーで飲んでも良い?

お茶やコーヒーには、特定の栄養素の吸収を阻害する成分も含まれています。特にコーヒーに多く含まれるクロロゲン酸は、ビタミンB1やビタミンDの吸収を阻害する成分としてよく知られているため、ビタミン剤はお茶やコーヒーで飲んではいけません。

お茶やコーヒーは利尿作用が強いため、水溶性ビタミンの排出も増える可能性があります。ビタミン剤を飲む際は、水で飲むのが基本と考えたほうが良いですね。

まとめ

市販のビタミン剤の選び方や、おすすめサプリについてまとめてきました。

ビタミンは現代人に不足しがちな必須栄養素で、美容、健康を守り、元気がほしい時にも不可欠です。自分のニーズに合ったビタミン剤を選び、日々の積み重ねで健康を守っていきましょう!

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